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とりあえずグレーのままのUS-Keyを使っていた時の写真です。 一応Fキーと矢印キーはJISキーから外して換えてあります。 これはこれで気に入っていましたが、皆がPCと呼ぶので、、 ちなみにマイクカバーもグレイにしてあります。 |
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キートップ取り用の5300シリーズのUSキーボードとキーボードのコピーです。このコピーを取っておかないと配列が解らなくなって後で泣きを見ますので忘れないで撮っておきましょう! |
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キートップを外された500シリーズ用のUSキーボード。 キートップとパーツ類です。今回使用した工具は精密ドライバー(マイナス)、千枚通し、ピンセットです。精密ドライバー(マイナス)だけあれば作業は出来ます。 外し方はキーボードを縦にしてキートップの下のすき間から精密ドライバー等の先の細いものでラッチを外します。コツはキートップのラッチを広げようとしないで、隙間に差し込む様にすればラッチが曲がったり折れたりせずに簡単に外れます。 二つで152個のキートップを外すことになりますので、焦らずに頑張って下さい。(この作業が一番大変でした。)(@@)~ |
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これが巷で話題のスケルトンキーボード、、、 |
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キートップを外したキーボードのアップです。 ベースはグレイのままなのでプラカラーでつや消しのブラックグレイを塗ってみました。黒のマジックを塗ってる人もいます。 キートップの中にはスプリングかわりのゴムのリングとゴムリングのストッパー兼キートップささえ?のプラスチックの板(これにもスプリング効果がありそう)が入ってます。あと、スペースキーなどの幅のあるキーには金属線を曲げたものが入ってます。 |
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二つのキーボードをばらしたら次は二個一の組み立てです。 まずゴムリングを一つづつ乗せていきます。一番奥のキーのゴムだけ色が違うのが解りますか?Fキーの列だけ白くてちょっと薄いゴムで出来てます。 |
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次にプラスチック板を取り付けます。 要領は写真の様に斜めに差し込んでから、時計回りに回すと簡単にはまります。 これもFキーの列だけ大きさと取り付け向きが違います。(パーツは白ではなく黄色です) |
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キートップの取り付け(準備)。 ここまで出来たら先程のキーボードのコピーの上に |
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キートップの取り付け。 後は簡単、位置を合わせて上からパチンとはめるだけ。 |
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大きめのキーの取り付け。 スペースキー、コマンドキー等の幅のあるキーには金属の線が |
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550c用USブラックキーボードの完成です。 後はとりつけるだけ! |