2010年09月12日
KUMARU EXPO 2010

SUZMENBA 3rdアルバム『Because brain tells me!』リリースパーティー
投稿者 umedatetsuya : 00:00
2010年09月04日
生糸検査所
投稿者 umedatetsuya : 00:00
2010年09月01日
宇波拓 × 梅田哲也
投稿者 umedatetsuya : 00:00
2010年08月28日
オールナイト解体
投稿者 umedatetsuya : 00:00
2010年08月25日
水と油 ー29.5の平行音楽 vol.8
投稿者 umedatetsuya : 00:00
2010年08月21日
あいちトリエンナーレ2010
投稿者 umedatetsuya : 00:00
2010年08月12日
テニスと山、梅
投稿者 umedatetsuya : 00:00
2010年08月07日
ひっそり始めてみる

今月から京都でちょっと変わった展示をスタートさせます。会場は三条にあるアートゾーン。来年の4月におこなう個展に向けていろいろ仕掛けていくつもり。今のところ公開されてる情報は以下です
投稿者 umedatetsuya : 00:00
2010年08月01日
sun and escape again !!!?
見せるべきものとそうでないものとかいう判断は最初からなくて、ただお互いがやったことに返すバリエーションの妙ってことでいうと、いろいろひねり出してみたつもり
最初は寛太くんがスクリーンから飛び出してアバターをやるとかいう話もあったんだけど、流れ流れて毛利がそうめん流しをしたいといい出し、3人とも何の疑問も持たぬままにそれをやりました。めんつゆが濃くて傷にしみたけど、達成感ゆえに大変おいしかった
ただ、準備段階でなんとなく見えていた何かに期待をしていただけに、もっと自由にやれたはずなのにねえ、なんて終わった瞬間から反省会を始めてしまい、リベンジという言葉も。というわけで、また5年後にやろう!もちろん仕切りは毛利でおねがいします(われわれは頼りないので)
毛利の個展は全部をみれたわけじゃないけど、いい感じに力が抜けていてとてもよかったです。でもああみえて、やはり毛利の展示は「知」にかかわることのようにも受け取れました。記号化も可能だし、言語とも密接だとおもう。ただ、そこに不必要なノイズがどんどん増殖してきてるのも事実で、このバランスは独特なものになってるなあ、とおもいます。ちなみに寛太くんの活動や作品は言語や記号化とは最も遠いところにあって、不必要なノイズは極端に少ない。「よく一緒の現場で作品を作っているし素材も近いので、良い良くないみたいな判断は完全に停止してしまった」ということを寛太くんが書いていていたけど、あの2人がやってることはある意味両極といってもいいのでは?去年の寛太くんの個展と今回の毛利の個展を見比べると、明確すぎるほど浮き彫りになってる
そもそも今回はライブに向けて合宿するって話だったんでその気で東京入りしたら、どうやらそれは気持ちの問題だったようで、何度か顔を揃えて打ち合わせしただけだった。でも寛太くんの作業場にお邪魔してちょこちょこ手を動かしてると、最近はこういう機械工作みたいなことをほぼやってない分どこか新鮮でもあり、いいリハビリになったなあ
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投稿者 umedatetsuya : 00:00
2010年07月29日
準備中
京都に行ったり名古屋に行ったりしながら、ちょっと変わったこと、聞いたこと無いようなこと、いろいろと進行中です。大阪でも来月末に向けて面白いこと準備中なので、予定を開けといてください。一部もう公開になってるかもだけど、もうちょっとしたらここに書きます
東京に来て、1日のイベントに向けて準備に入りました。具体的にいろんなアイデアが飛び交ってます。毛利が全員水着を提案していて、寛太くん猛反対中
投稿者 umedatetsuya : 00:00
2010年07月25日
つぼにわ
宇人さんの個展にてゲストライブ。会場は決して広くないおしゃれなホワイトキューブだし、展示の比重が大きく何より音と光を基調としてるので、ゲストとはいえ僕がそこで何をやるのかって判断がむずかしい。しかも音遊びの会もライブをするというなんだかものすごい企画で、宇人さんの思い切りっぷりに感服しました。いずれにせよ状況を無視したようなことはしたくないし、悩んだ末突破口としてウォンちゃんやgonzo塚&三ヶ尻くん豪華メンバーによる「押し入れバンド」を当日結成。そしてトイレに突入。サウナとか火薬とかやってたわりに、外ではひんやり納涼感も漂う?ライブになったようです
今回はライブの時間がはっきり設定されてなかったので情報がいろいろと交錯していたようで大変失礼しました。音遊びの会のときには入れなかった人もたくさんいたようで、でも、人も音も道路から目一杯はみ出してわいわいにぎやかにやってる様子は、周りの人達の表情も合わせて心地よいものでした。パルプのスタッフさんは大変だったろうけど。陽も陰って音遊びの会がイベントを閉めた後にも、ウェブのどこかで告知が出回っただかなんかの事情でほんの少しだけ場を設けてみましたが、あれはずいぶん無理矢理感があった。さやさんがいなかったらえらいことになってた
久々に音遊びの面々に会えてよかった。最後は公園で花火を打ち上げて、全員逃げるように流れ解散
+
その後、来年の展示の打ち合わせのため急遽来阪していた某ユニット2人組と合流してスパワールドへ。お風呂でだらだらしながらアティテュード話など。来年の展示が楽しみだなあ
投稿者 umedatetsuya : 00:00
2010年07月17日
みんなの氷
イベント終了したところで氷屋さんから「スミマセン、配達の書き置きがあったことに気付きませんで、、」って電話。ドライアイスがどーんと届いて、ライブ中にどんどん逆向きのつららが作られて行くはずだったのに、伏線を張っただけで何も回収されずに終わってしまった。でも、結果的にいいライブだったからよかったんじゃない?っていろんな人が言ってくれて、そう、僕自身、終わって電話がかかってくるまでしばらくの間、氷屋さんが来なかったことなんて忘れていたんだった。あれだけ音響的に難しい環境を逆手に取って、あんなに楽しくライブができるバンドって、そうそうないとおもう。どんな仕掛けもそのまま受け入れてしまうし、テニスコーツって本当の意味で壁も底も天井も無い、いつまでも拡張しつづけるバンドだ。これならいつまでたっても「今」が一番だろう。未来だらけ
高木さんやしのきさんご夫妻はじめ、いろんな人のおかげでいいイベントになりました。物販のコメントや看板の絵もよかったし、アクロバティックなジャンプで場を魅了したお客さんも凄かった
次回は寒くなったころにまたやりましょう、ってことになったそうです。タイトルは「みんなのストーブ」???
氷は来年か、いつの日かにまたリベンジするってことで
投稿者 umedatetsuya : 00:00


